<初級260号>  
■今日のポイント:存在文と合計の表現。
 
■260. その公園には池を囲んで合計15本の木がある。
 「何々がどこそこにある」 とくれば、これは明らかに “存在" を示す  文であることが分かるのです。
 ●存在を述べる文のスタイル  早速 「There is(are)主語」 のスタイルを思い起こします。
本文の  主語は 「15本の木(tree)」 です。
これは fift...



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